兵庫県三田市で活動する女声合唱団Stellaです。 西岡茂樹先生の指導で楽しく歌っています。 日々の練習の記録です。

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6月23日(金)

恵子先生による発声練習から始まりました。
声を出しながら母音を変える度に息をきちんと送るように。
発声の時に意識をすれば少しはましになるけれど、歌になってメロディーと言葉が付くと難しいです。

西岡先生のご指導のもと、「ヴィヴァルディが見た日本の四季」より「村祭り」からスタートです。知っている曲だし、それ程複雑ではないのに取りにくい音が何ヵ所かあります。要確認です。
「ペチカ」は母音を繋げるイメージでレガートで歌うように。ペチカという言葉の<ぺ>の部分で息を送ること。
「みるくゆがやゆら」の最後の部分の練習。拍子が目まぐるしく変わるので難しいです。
「CANTIQUE DE JEAN RACINE」、フランス語の発音、特に母音が出来ません。仕方ないけど。フランス語だなと分かって貰えるように歌えればよいのですが。
最後に「MARIA, MATER GRATIAE」を歌いました。

定期演奏会まで3ヶ月を切りました。課題はいっぱいあるし、そろそろ暗譜を始めなければなりません。ちょっと焦ってきますが、頑張ります。
                                                     メゾ Y. S

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【 2017/06/24 10:13 】

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6月21日(水)

  合唱祭兵庫県大会も終わり、いよいよ9月のコンサートに向けて
  一曲一曲仕上げていかねばなりません。

  久しぶりに「ヴィヴァルディが見た日本の四季」より<村祭り>と<ペチカ>を練習
  前から知ってる歌ですが、それぞれのパートが音程をきちんと取らないと、ぐちゃぐちゃに
  聞こえます。こんなきたない歌だったかしら?
  1度通して歌った後、パート別に音とリをしてもらい、合わせると、なんとかスッキリ
  聞こえるようになりました。
  
  座っていても、お腹でしっかりささえ声を出し、音を切らないよう母音で歌う気持ちで。
  いつも教えていただきながら、なかなか身に付かない自分にガッカリです。

  「CANTIQVE DE JEAN RACINE]
フランス語の曲  フランス人の方に読み方を習ったのですが、聞きなれない発音なので
  とても難しく意味不明です。
  とにかく音程だけでも正確にして、流れるように歌えるよう、何回も練習しましょう。

  「MARIA, MATER GRATIAE」
  前にも少し練習してあったので何とか音だけはとれました。
  でも高い音が多いので、体に力が入り発声がめちゃくちゃ。
  前途多難です。

  何とか早く言葉を憶え楽しく歌えるようにしたいと思います。
                                             メゾ  S.T
  


  
【 2017/06/22 11:47 】

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6月16日の練習

おかあさん大会も終わり、次は定期演奏会に向けての練習です。

今日は自主練習です。午前中はパートに分かれ(だから他のパートのことはわかりませんが)まずはフォーレのフランス語の練習。
はあああ、大変。まだまだ頭の中がはてな??で一杯です。
そのあとはラテン語。こう書くとステラってなんてすごい団なんだろうとひとりで驚く。こっち音はがややこしくて「あの~3小節目と4小節目と5小節目がわかりません」とまぬけな質問をする。ホントにそうなんだから困ったものだ。

午後は皆で合わせました。「みるくゆがやゆら」の後半は記憶もまばら、「ペチカ」は簡単そうで手強かったりする。あと3ヶ月でどこまで仕上がるんだろう。気持ちを新たにがんばります。

メゾ まるは

【 2017/06/18 22:07 】

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6月9日の練習


とうとうお母さんコーラスが明日に迫った最後の練習となってしまいました・

先生の言葉
大きな舞台でヤドカリにならないように。
今年の目標にしましょう。
普段通り自信満々(あつかましく?)のびやかに歌いましょう。

先週から振りも入り (花を出したり引いたりするだけですが).そちらに気をとられないよう音を大切に頭声で。

メゾの私はー花の音ーの 最初の1小節が揃うかどうか とっても怖くて全神経集めています。

先生から細やかに書ききれない覚えきれないぐらい
たくさんの注意、練習を受けましたが、明日それがどれぐらい実現できるかどうかです・

連翹は最初の2ページでイメージが浮かぶように歌えればいいのですが
神様お願いと祈りたい気分
でもまぁもう明日
明るく楽しく、いくつもの注意を頭に残して、お花になったつもりで歌います。

最後にフォーレの「ラシーヌ雅歌」を私は人が聞いたら何語かわからないようなフランス語で 気持ちよく歌って終わりをしめました。
【 2017/06/09 22:09 】

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6月7日 水 夜の部

目前に迫るおかあさんコーラス大会、
今日はいつもより早めに集まって団員だけの練習開始。
(わたしは間に合いませんでしたが…)
本番の舞台の寸法に合わせて、立ち位置の確認などなどなど…
準備してくださる方々に感謝、感謝。

19時30分、恵子先生の発声指導スタート。
かんたんに体をほぐしてから、母音でじっくり「落ちない」頭声づくり。

20時前くらいかな、西岡先生の指揮で大会で歌う2曲をまずは本番どおりに通す。
魚路恭子さんの「花、いっぱい」から“Intermezzo”と“レンギョウ”。
ここ何拍伸ばすんやったかな…あ、頭声落ちた…いま両手…?とまったく集中せずに歌う(わたしだけです、ごめんなさい)。

で、西岡先生の治療が始まります。

Intermezzoのほうは歌詞がないぶん、フレーズのニュアンスが揃えにくい…
さらに短い音が多いので、響きのない声だとたぶん客席まで伝わらないんだろうなー
譜面は易しいけれど、やっかいです!!!

パートごとに復習して、やや治癒。

そしてレンギョウは、言葉は少ないけれど気持ちがたくさん詰め込まれた作品。
なので、魚路さんの仕掛ける「間」(→間奏とかヴォカリーゼとか)がそこかしこに。
ほんとはそこで次へのテンションを養うのですが、
ステラの場合…
歌っていないほんの数小節のあいだに「晩ごはんの買い物に行って家帰って」、
歌い出しの直前に「走ってコーラスに戻って」くるようです。
(西岡先生 談)

歌詞が伝わりにくいのも、そんなところから来ているのかも。
いつなんどきも歌の世界にいられるようにしたいです、ハイ。

レンギョウは先生にしっかり診ていただいて、快方に向かいました。
めでたしめでたし!と思いきや、最後に2曲を通すとまたやや病みがちに…!?
大会まで復習しますっっっ

21時20分ころから9月の定期演奏会で歌うフォーレの「ラシーヌ讃歌」をおさらい。
10分ほどフランス語でもやもやして、今日の練習はおしまい。

フランス語のことは、大会が終わってから考えようと思ったメゾのパンダでした
【 2017/06/07 01:24 】

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